パネリスト 松本充由さん 認知症となった1人暮らしの母・春子さんを介護した松本充由さん。当時、早朝から深夜まで仕事と介護ずくめで熟睡できない日々を送っていた。そんな中、勤務先の社長に言われた「最後の親孝行」という言葉を胸に、最期の日まで真心の介護を貫き通した。今月のイベントでは、当時、ビジネスケアラーとして、仕事と介護の両立に挑んだ経験を聞きます。
認知症となった1人暮らしの母・春子さんを介護した松本充由さん。当時、早朝から深夜まで仕事と介護ずくめで熟睡できない日々を送っていた。そんな中、勤務先の社長に言われた「最後の親孝行」という言葉を胸に、最期の日まで真心の介護を貫き通した。今月のイベントでは、当時、ビジネスケアラーとして、仕事と介護の両立に挑んだ経験を聞きます。
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